アリストテレス倫理学における「誇り高さ」と「外的な善」の研究
西欧哲学史における形而上学の伝統とホワイトヘッド哲学研究
― その現代性と将来的意義 ―
象徴形式の哲学の内的構成
― 生と精神の対立を巡るカッシーラーの思想史・哲学史研究との相互影響関係 ―
自由へと至るための活動としてのニーチェの文化概念
熊十力哲学における〈生命〉の価値
現象学者と〈神〉
— ジャン=リュック・マリオンにみる現象学の変容とキリスト教哲学の可能性 —
ショーペンハウアー哲学の宗教的性格
— 新プラトン主義的キリスト教思想の受容と継承 —