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新聞学専攻

メディア、ジャーナリズム、情報、文化、社会を学ぶ

新聞学専攻は1971年4月に修士課程(現・博士前期課程)、1974年4月に博士課程(現・博士後期課程)を設置しました。
ジャーナリズムやメディア活動、社会情報システム、広報、世論、ポピュラー・カルチャーなどを学問的に学ぶことができる、日本を代表する大学院の一つです。新聞学専攻で学ぶ院生は、上智大学の学部出身者のみならず、他大学の他学部・他学科からの進学者や、アジアを中心に海外からの留学生、社会人の学生も多く、少人数ながらも、国際色が豊かで活発な議論が行われています。