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2000.03.01

上智大学哲学会 第61回大会

2004年10月23日(土)10:00~16:45
会場:上智大学7号館14階特別会議室(参加無料)

Ⅰ 研究発表 10:00~12:00

題目:
『純正哲学』における「現実性」理解と関係論
―ロッツェ『形而上学』の仏教哲学的解釈―

発表者:角田 佑一(本学博士後期課程)

題目:
ホワイトヘッド『過程と実在』の構造
―把握論を中心として―


発表者:駒沢 幸三郎(本学博士後期課程)

―休憩―

II 総会 13:00~13:20

III シンポジウム 13:25~15:35

テーマ:
「古代ギリシアはいかに活きるか?」

提題者:
土橋 茂樹(中央大学教授)
森 一郎(東京女子大学助教授)
塩川 千夏(成蹊高等学校教諭)
司会者:
荻野 弘之(本学哲学科教授)

―休憩―

IV 講演 15:45~16:45

題目:
学知の根拠
―フィヒテにおける学者論の発展―


講演者:クラウス・リーゼンフーバー(本学哲学科教授)

V 懇親会 17:00~19:00
会場:上智会館4階第3会議室