2011.04.30
2011年度春学期学事日程等の変更について
2011年(平成23年)4月29日
1. 学部及び大学院授業期間及び試験日程の変更
授業期間 ――2週間短縮
(変更前) 4月14日(木)~7月25日(月) 7月18日を「みなし水曜日」とする。
(変更後) 4月14日(木)~7月11日(月) 7月11日を「みなし水曜日」とする。
試験日程
(変更前) 7月26日(火)~8月2日(火) (8月2日は予備日)
(変更後) 7月13日(水)~7月19日(火) (7月20日は予備日)
7月18日(月)海の日は、試験実施日とする。
特記事項
・試験日程を含む春学期の授業期間は、15週から13週に短縮されます。
・語学など、週に複数回授業を行う科目は、試験期間中に授業が行われる場合があります。
2. 授業内容の補完について
授業期間が短縮されることにともない、皆さんが履修している授業科目では、
担当教員の判断により、予定している授業内容を確保するよう補講、授業の
進度の調整や課題の提示などが行われます。
(1) 補講
① 次の5日間を補講日とします。
6月18日(土)、6月25日(土)、7月2日(土)、9日(土)及び7月12日(火)
② 授業期間中、平日の6時限に補講が行われる場合があります。
③ 補講実施日については、「Loyola【休講補講>休講補講教室参照】メニュー」でお知らせします。
(2) 課題の提示
課題の提示がある場合には、担当教員から授業中やLoyola、moodleなどをとおして指示があります。