国際フィヒテ協会会長ハシント・リベラ・デ・ロザ-レス教授(スペイン)による
フィヒテ没後200年記念特別講義
「カントとフィヒテの身体論―純粋理性批判に自己の身体の概念を導入する試み」
を開催いたします。
日時:2014年11月20日(木) 17:00~19:00
会場:L-912(中央図書館会議室)
共催:明治大学大学院、上智大学哲学科・哲学研究科
紹介・解説:美濃部仁(明治大学教授)
参加無料、英語またはドイツ語講演および質疑
解説・通訳・資料配付あり
講義後に懇談会を予定(参加費2000円程度)
詳細はこちらのポスターをご覧ください。